警察のお世話になりました。
- 2008年7月 5日 09:03
- By:なおか
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- Category:daily life
ウチの向かいに居酒屋があります。開店したのは一年ほど前(だと思う)。
たたずまいは普通ですが、なんとなく胡散臭い店で私は893の愛人がオーナーだと睨んでいます。もちろん、真偽のほどは不明。
その店から、夜遅くまでカラオケの音が聞こえ、これがやかましい。
昨晩も、ありえない時間までカラオケを続け、余りにあんまりだったので、とりあえず警察に通報してみました。
110番してみたのですが、なんと誰も出ない...!このタイミングで犯罪が起きて誰かが緊急通報してきたらどうするんだよ、とか思っていたら、向こうからかかってきました。すぐにでれなくても放置はされないのね。一安心。
通報して凡そ5分くらいで向かいの駐車場にパトカーが到着。二人組の警官が店内に入り、しばらくしたらカラオケの音はやみました。
深夜までご苦労様です、と本気で心の中で思いました。
しかし、この店は以前も一度110番していただけに、しばらくしたらまた元に戻りそう。これからは積極的に通報しようと心に決めたりしていました。
これが都会の賑やかなエリアだったら、まだ他の騒音と重なるから気にならないのですが、なにせ閑静な地域なので、やかましいのはこの店だけなのです。
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コメント (1)
新しいコメントが上にきます。
「警察のお世話になりました」というよりも、「警察でお世話してみました」って感じか。
まぁ、帰り道に後ろから刺されたり撃たれたりハジかれたりしないように気をつけるにゃ